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ママチャリのブレーキがボロボロになっていた!
通勤に使っているクロスバイク(フラットバーロード)がある傍ら、昔から持っているママチャリも買い物のお供として今も元気に活躍中です。…、といいたいのですが、なにやら最近になって後輪のブレーキの調子が悪くなってきました。
いつも通り自分自身で調整しては見たものの、ぜんぜん調子がよくならず。
これはもう自分では無理と思って、いつもの自転車屋の親父のもとへ。
早速見てもらったところ…。なんと、ブレーキが完全に減ってしまいダメポな状態です。
8年以上この自転車を使ってきましたけど、見るとぞっとしますね。こんなんで良く止まろうとしていたんだと思います。
ブレーキワイヤーも切れかかっていまして、これはもうブレーキ周りは寿命と判断。
後輪ブレーキとその周りのワイヤーをすべて交換することにしました。修理代は張りますが、ホームセンターで買いなおすより安く、そしてこのママチャリは3.5万円もした代物(ミヤタ製)ですのでそう簡単には捨てるわけには参りません。何より、ブレーキは命にかかわります。
分解している状況を見つつ、ママチャリ専用の工具を拝見しつつ、30分ほどで修理完了です。
帰宅時は、ちゃんときくようになった後輪ブレーキをかけつつ、「やっぱブレーキは大事やなー」と感じながら走るのでした。
なお、ブレーキワイヤーのテンション調整は、ワイヤーの根元にあるネジをぐりぐり回すのだそうです。ちょうど、ロードバイクのディレーラーのワイヤー調整の要領に似ています。
ちなみに、後輪のブレーキがおかしい時の症状としては…
・ブレーキをかけると、ロックして緩解できない。
・なかなかブレーキが効かない。
などがあります。特に、最初の条件に当てはまっているときはかなり進行している状況だと考えてもらって差し支えないと思います。
自転車 1ヶ月点検‐ワイヤーは伸びる
さて、自転車を買って1ヶ月が経ちました。
自転車通勤にも徐々に慣れ始め、足として活躍しているRaleigh RF-Sも順調…、というにはちょっと困った事態が。
ディレーラ(変速機)の調子が、悪くなってきたのです。4速にうまく入らなかったり、入ってもガリガリと音を立てるという状態。
また、ブレーキレバーの遊びが増えてきました。
ガリガリガリ…
ただ、深刻なものではなく、どうやらこなれてきてワイヤーが少し伸び始めている模様です。
ということで、昨日はすっきりしない天気だったので自転車を調整をすることにしました。
メンテナンスに際しては、次の2冊の本を参考にして見ました。

■ロードバイク バイブル
■はじめてのロードバイク ベーシックメンテナンス
前者はロードバイクの取り扱い全般を、後者はメンテナンスに重点を置いた内容になっています。ただ、ディレーラの調整に限っては前者のほうがわかりやすい解説でした。
早速、近所の自転車あさひで自転車の整備用品をいくつか用意し、自転車をリビングに移してメンテナンス開始です。
ディレーラの調整は特殊な工具はあまり必要ないのですが、手数が多いのと試行錯誤の要素が多いのが特徴です。
自転車スタンドをゲッツ
といっても、本に書かれている手順どおりやってみたところ、無事30分ほどで作業が終わりました。
ブレーキワイヤーも、すぐに調整が終わりました。あっさり。
最後に町内を一周して最終確認。どうやら購入直後の具合がもどってきているようです。
ちなみに、出先などで取り急ぎ調整するときは、レバーの付け根にあるネジをぐりぐり半時計回しすると、ワイヤーの張りをある程度調整することもできます。
上が変速・下がブレーキ
自転車によって場所が少し違うようなので、気をつけて。あと、整備するときはこのネジを元に戻す必要があるので、お忘れなく。
今、20代から30代の方は、『ミニ四駆』ってのをご存知かと思います。小さなモーターカーを、いろいろ改造しながらパフォーマンスアップを楽しむおもちゃです。
まさに、そんな感覚で自転車の整備が楽しめます。できます、じゃなくて楽しめるのがポイント。難しい整備は自転車屋さんお願いしないといけないと思いますが、先にあげたレベルなら普通にできるというのがよくわかりました(※1)。
しかーし、整備したというのに来週はほとんど雨…
車の洗車をした後はよく雨が降りますが(?)、まさにそんな状態だったりします。晴れるまで待ちますか~
※おまけ1
パンク修理キットってのも買ってきました。ロードバイク(ロードレーサー・クロスバイク)のタイヤは空気圧が高く、ママチャリに比べてパンクしやすいそうです。実際、荒川のサイクリングロードを走っていると、パンクして修理している人をたまに見かけます。

※おまけ2
腰痛もよくなってきました。この話は別の機会にレポートしようかと思います。
※1
逆に言うと、自力でメンテするのが嫌いな人は、自転車通勤しづらいのかもしれません。
自転車通勤 クロスバイクで本格スタート!
『本格的チャリ』との出会い
僕が、いわゆる『ママチャリ』以外の本格的な自転車と出会ったのは、確か2~3年前だったと思います。
先輩がルイガノのクロスバイクに乗っていて、それをちょっと運転したことに始まります。自分の乗っていたママチャリとは比べ物にならないくらい運転しやすく、かつ速度も出て「これはいいなー」という印象が残っています。
しかし、そのときは車を持っていたのです。そんな事情もあり、このときは買うまでにはいたりませんでした。
『自転車通勤』が認められた環境
しばらくして、4月から今の会社に勤め始めました。
そんな中で、会社公認で自転車通勤をしているメンバーがいるのです。そんでもって、いろいろな人から自転車通勤の実現性の話を聞いていると、どうも今の自宅から会社まで、十分通勤可能な距離であることがわかってきました。
普段、コンピュータのエンジニアをしていると、ずっと座りっぱなしで運動もしない。そして、椎間板ヘルニアの持病もある…。よし、日ごろの運動を兼ねて挑戦してみよう!となったわけです。
試験運用開始
しかし、自宅から会社までは約15Km。
この距離、本当に通勤できるの!?とちょっと不安にも思っていました。
そこで、今まで使ってきたママチャリが再び登場。ミヤタのちゃんとした自転車だったので耐久性は大丈夫っぽそう。
1週間続けてみたところ、片道1時間程度で通え、体力的にもなんとか大丈夫。電車の通勤時間が平均45分であることを考えると、上等です。
そして…
クロスバイクの購入を決断
本格的に自転車通勤をはじめるべく、いい自転車を!ということで、ちょっと値は張りますがクロスバイクを買うことにしました。
お世話になったのは、江東区の大島にある「りんりん大島」さんです。
自宅は葛飾区ですが、自転車というメンテナンスが大切な道具は、後先しっかり面倒見て頂ける所で買いたい。そういう想いで探していたら、このお店に出逢いました。

何の変哲もない団地の商店街にあるお店です。でも、すごく面倒見のいい親父さんと奥様(だと思います)が、しっかり切り盛りされていらっしゃいました。自転車を整備している常連さんもいたりして、活気があります。
さて、この先は体験談チックなところから、ちょっとトーンを変えて実践結果をまとめてみます。
使用目的を明確に伝える
買う際、まずは使用目的を明確に伝えることが第一歩です。ポイントは3つ。
・おおまかな車種 (ロードレーサー・クロスバイク・MTB など)
・通勤ルート (どこからどこまで 距離も含めて)
・どんな道か (車道ばかり・段差が多い・荒れている など)
そして、忘れてはいけないのがこれ。
・予算 (オプション含めて合計どの程度まで出せるか)
このくらいでしょうか。
その後、ちょっと相談しているうちに、みるみるターゲットとなる車種が絞られていきました。おお、あっという間。
結果として、ラレーのクロスバイク Radford-S (RF-S) (500mmタイプ)に決まりました。これで、約7万円。いい値段ですね。
しかーし!これは自転車を買う作業の道半ばなのです。
え!スタンドすら付いてないの!?
ママチャリばかりに乗っているとまず驚くのが、クロスバイクをはじめとしたママチャリ以外の自転車には、はじめは「フレーム」「タイヤ」などの最低限のものしか用意されていません。
それは、スタンドをはじめとして、ライト、泥除け、その他にも実際に公道を走るためには必要な道具がほとんど付いていないのです!たぶんはじめてこの手の自転車を買う人は驚くことでしょう…。
ということで、僕がはじめて揃えたオプションは次の5点(※1)。
・スタンド (一般的なタイプ) いくらか忘れた
・ライト (白色LEDタイプ) 2,000円位
・ワイヤー鍵 (走行中フレームに留められるタイプ) 3,000円位
・泥除け 前/後 (すぐ外せる簡易タイプ) 3,000円位
・ヘルメット (LIMAR 907) 13,000円位 (※2)
自転車そのものが7万円位するのですが、オプションでさらに約2万円ほどかかってしまうのです。
クロスバイクを買おうと思われている方、予算に気をつけられたし。
さあ揃った!でもこれで終わりじゃない
さあ、これで自転車に乗れると思っ…、てもダメです。
自転車屋さんに、自転車を組み立ててもらう必要があります。そう、自転車は最初からは組み上がっていないのです。これまたママチャリと違うところ(たまに組み上がっている自転車もあります)。
ということで、組み上がる日まで待つことにしました。はやいと数時間だそうですが、この日は用事があったので、お金を支払った後いったんお店を発つことにしました。
いよいよ『納車』
自動車みたいですね(笑)。ちょっとわくわくします。
組み上がり予定日にあわせてもう一度お店を訪ねたところ、できあがった自転車を手にすることができました。

おお、なんかちゃんとした自転車になっています。
走り出す前、お店の方からいろいろ注意点を教えていただけますので、よく聞いておきましょう。
早速5月最終週からこの自転車で通勤開始です!
ファーストインプレッション=軽い!
すぐわかるのが「軽い」!。本当に軽い。なんと、力がそれほどない僕でも片手で軽々持ち上がる重量です。数十万円のロードレーサーになると、さらに軽くなるのだとか。
続いて、「速い」!。ママチャリと比べ物にならないくらい速い。最低でも2割は到着時刻が早くなります。実際、会社から自宅まで50分足らずで行ける様になりました。これにより、所要時間がほぼ電車と変わらないか、下手すると早く着くかもしれません。
これはいいですよ、いい運動になって。かつ、時間を選ばずに会社にいけます。そして、通勤ラッシュも関係なし。
最後に、「止まる」!。 というのも、ブレーキがものすごくよく効きます。ただ、ママチャリの勢いで握ると、タイヤがロックして自転車もろとも吹っ飛ばされますのでご注意。
参考になる情報
最後に、自転車通勤の参考になる情報を。
まずは本から。
■自転車ツーキニスト
■自転車生活の愉しみ
とある方にご紹介いただいた本です。前者は通勤のイメージを作るときに、後者は具体的に自転車を選ぶときに参考になりますよ。
2冊とも自転車通勤で有名らしい疋田さんが書かれています。
続きましてWebサイト。私がはてブにつけたサイトからいくつかピックアップします。
■通勤に最適なクロスバイクの選び方 - コンシェルジュ - L-Cruise
■自転車探検!
前者のページは、自転車通勤のさわりだけでもつかみたい方には最適です。後者のページは、逆に深く知りたいときに見てみると役立ちます。
さてどのくらい続けられるだろう
とはいっても、どのくらい続けられるか、ちょっと不安だったりします。
特に、冬。耐えられるかどうか(苦笑)。
まずは1年、やり通せるか挑戦してみます。
※備考: 保険、特に対人・対物は絶対入っておいたほうがいいです。今は自動車並の車両保険つきのタイプもあるようです。私も車両保険に入ろうかと思っています。自転車の事故が騒がれている時代でもありますので、ちゃんと押さえておきたい所です。
※1: 昨日、ドリンクホルダーを買ってきました。1,000円。朝、45分も走っていると、のどが渇いて仕方ないのです。
あと、これは持っていたので買わなかったのですが、サングラスもあったほうがいいです。偏光タイプならなおよしです。
※2: ロードレーサーやクロスバイクは、ちょっと気合入れると平気で40Km/hの速度が出ます。その速度で万一転倒したら…、ひとたまりもないはずです。
最近取り組んでいること‐文武両道?!
未知の世界は面白い
生きていれば生きているほど、自分の『無知』を痛感するものです。
でもそんな中でアンテナを張っていると、自分の興味の有無にかかわらず様々な学習の機会を見つけることができます。それは、人からの又聞きであったり、自分から調べて得られるものもあれば、ラッキーなことにお誘いを受けたりできるものであったりもします。
その機会を生かすことができれば、今までできなかったことがクリアできるばかりではなく、これまでとは違った視点で物事を考えて実行できたりして、より面白いことができること請け合いだったりします。
社会人になってから得られた「体系的に学ぶ機会」
社会人になりますと、体系的に学ぶ機会がめっきり減ります。大企業ですと、社内研修をはじめとしたカリキュラムや大学院への入学という機会を得られる人もいますが、私のように中小企業に勤めていると会社から用意してもらえることはなかなかありません。
まして、私は大学へ行ったことがなく(大学中退でもありません)、専門的なことを体系的に学ぶなんて夢のまた夢であるようにも思っていました。
そんな中、たつをさんが主催されている「IIR輪講」に、途中からではありますが参加する機会を得ることができました。

参加できたことによるメリットが3つあります。
1. 体系的に言語処理に関する専門的な事柄を学べる
2. 『輪講』というスタイルに慣れる事ができる
3. 英語を読む勉強にもなる (教科書として利用している「Introduction to Information Retrieval」は英語です)
実は、今年の冬にいた研究所で言語処理をかじった際に「自然言語処理を体系的(※1)に学べたら…でも大学行きなおすには時間がもったいない。」と考えていたタイミングでもありました。ですので、僕にとっては本当にまたとないすばらしい機会にめぐり合えた、とてもうれしい気分で毎回楽しみにしながら通っています。
また、実務や研究で実際に取り組まれている方とも一緒にできることから、より実践的な部分で学ぶ部分も数多くあります。アルゴリズムの話は、理屈だけで実装するとパフォーマンスなどの問題で実用にならないことがあり、そこを実務を通して得た経験、特にプログラムの実装の事柄をあわせて学んだりすることができるのです。
ただ、輪講ですからそのうち順番が回ってきます。さて、自分で担当する1章まるまる解説できるほど理解が深められるか…。仕事とはまた違った「厳しい」側面も持つ、輪講でもあります。
このような機会を設けていただいたたつをさん、どうもありがとうございます。
意識して体を作る
学校に行っている時分は、授業に「体育」があったり部活があったりして、体を動かす機会が必ずありました。
しかし、社会人になりますと、ガデン系の仕事は別として体を動かす機会がめっきり減ります。特に、僕のようなコンピュータのエンジニアをしていると、ほぼ1日中座っていて体を作ることなんてまったくありません。そうすると、体のあちこちが変調を訴えたりしやすくなり、あまりよろしくありません。
そんな中、今勤めている会社は『自転車通勤』が認められていて、かつ2人ほど実際に取り組んでいる人がいることがわかりました。
そんなこともあり、今月の後半から自転車通勤をはじめました。
目的はひとつ。体を作ること。
都内の通勤ですと、実は自転車通勤も電車の通勤も時間がそんなに変わらないことがあります。実際、15Kmの距離をママチャリで通うと、片道にして約1時間で通うことができます。電車だと平均して45分(40~50分の間)ですから、思ったほどロスがありません。それに、朝の通勤ラッシュの中を通うことを考えたら、実は楽だったりするのです。
あと、季節を感じたり、途中でコーヒーを飲むなどの寄り道ができたりして、意外に面白かったりもします。
そして、持病の腰痛もよくなって、体力がつけばなと期待しています。
今日の朝からは、クロスバイクでいよいよ本格的に自転車通勤に挑戦します。クロスバイクというのは、マウンテンバイク(MTB)とロードレーサー(競技用自転車)を足して2で割ったような自転車でして、公道をそれなりの速度できびきび走りやすいように作られた自転車を指します。
これで、ひょっとしたら電車で通うのと変わらない時間で通勤できるようになるかもしれません。終電も気にしなくてよくなるし。
細かい話は、別エントリで。
まとめ
ということで、今日は「いろいろチャレンジするとなんか面白いことが起きるよ」というお話でした。
※1: 仕事の中で、ad-hoc的にいろいろなことを覚えることは可能です。しかし、体系的に学ぶことと決定的に違うのは、知識の『関連』を知りやすいか、そうでないかという問題があるのです。本当に賢い人は知識同士をつなぐ力があるのかもしれませんが、普通なかなかそうは行きません。だから、学校をはじめとした教育の場が必要なのです。
bicycle~ bicycle~ bicycle~
という歌詞の、Queenの歌がありました。
僕は、このゴールデンウィークは特に遠出はせずに、近場でのんびり楽しんでいました。
お金をかけず、ちょっと足を伸ばそうとしたら…、そう、チャリです。タイトルにもありますBicycleです。
連休後半、土曜・日曜こそ家で用事をしていましたが、月・火は自分の時間を作って楽しむことにします。
月曜は、チャリで秋葉原まで。片道約40分という、電車と比べて3割増にも満たない所要時間。意外に秋葉は近かった。
で、買ってきたのは生DVD-Rと本。別に近所でもよい買い物でした(笑)。ひとつだけ気をつけないといけないのは、中央通りの歩行者天国は、チャリは押して歩かないといけないということ。パトロールの方も呼びかけていますので守りましょう。
続いて、連休最後の日である火曜日。この日は、やっと、晴れました!快晴も快晴。
今度は荒川の河川敷道路を河口に向かって走ります。
超・晴れてますでしょ。
偏光フィルタ(C-PLフィルタ)(※1)こそ使ってますが、合成ではないんです。条件さえ整えば、東京でもこんなに澄み渡った空を眺められるんですね。
家から荒川河口まで、これまた40分くらい。河川敷道路は一部を除いてひたすら平坦ですし、線形もよく、そして信号もありません。平均速度も必然的に上がります。ただ、ママチャリの自分はロードレーサー(※2)にはとてもとても追いつけません。
いい感じで汗をかけました。おかげさまで、日焼けして腕が今でもヒリヒリします(苦笑)。
ひとつ気をつけてほしいのが、荒川周辺は「日陰」がほとんどありません。あらかじめ『荒川流域のポータルサイトARA』(国土交通省 荒川下流河川事務所のサイト)にある『おでかけMAP』などから、休憩しやすいポイントを調べておくといいかもしれません。
たまにはチャリもいかがですか?
※追伸 今回から写真はFlickrにアップロードしたものを貼るようにしました。これは、アップした写真をエディタにドラッグ&ドロップするだけで貼り付けられてかなり便利です(『AMN 第3回 ブロガー勉強会』のときに教えてもらいました)。MTだけでなくてWordpressでもできますよ!
※1 『偏光フィルターの功罪』の説明がとても詳しいです。これを使うと、カメラのAFがうまく動かなくなりますので要注意。
※2 写真に写っている、あの速そうな自転車です。一度乗ったことがありますが、ママチャリとは比べ物にならないくらい軽々と速度が出ます。
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